最近Blogがなかなか書けず(書いてもボツにしてしまったり)
困ったな〜どうしたものかな〜と日に日に焦り、苦笑
また書けなくなるというサイクルにハマってしまったようです
ということで、今日はどうでもいい話を書こう
ということで、
うちの旦那さんとの言葉のニュアンスの違い
(ダー○ンは外国人Ruth版?)
『Baby』って
恋人、夫婦、キレイだったり可愛い人に対して言うものだと勝手に思っていましたが、
(もちろん赤ちゃんもですが)
今はアメリカンフットボールのシーズンで、それをTV(PC?)観戦している旦那さん。
選手に向かって
『Come on! Baby!! Baby Go!!!』みたいな感じで叫ぶ彼。
いかつい選手達
べ、ベイビー....
勝手に甘い言葉だと思っていましたが違うようです
甘い言葉といえば『I love you
こちらも日本ではまず、
恋人、自分の子どもぐらいにしかなかなか使わない言葉だと思うのですが
あちらでは、家族だったり、親戚だったり、頻繁に使ってます
なのであっちのご両親やお姉さんに電話した時は
必ずと言っていいほど、
『I love you』『I love you, too』で閉め切られています。
わ、私だけではなかった。。
と、始めは衝撃を受けましたが今は慣れました笑
そう言えば『Baby』だけじゃなく、
恋人、夫婦、子どもなどに対して愛称?で甘い単語を使うのですが、
(HoneyとかSweetieなどなど
旦那さんにpumpkin pie(カボチャのパイ)と呼ばれる事が時々ありまして
それを真似してわざと
Hey! Pumpkin
そうしたら
至って普通の反応でした
Pumpkin(カボチャ)自体が甘いから大丈夫との事
ということで次は、eggplant(なす)を試してみると、
それは違うよ。と笑顔でたしなめられました
美味しくても甘くないとダメらしいです
人気ブログランキングへ←ちなみに、『love』って
恋人になってもよほど深い関係を築き上げるまでは使わないようです
なので、あっちでは家族のような愛情の事を『love』として使うのかもしれないですね
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